耐震+制震構造でいつまでも暮らせる強い家づくり

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構造

いつまでも暮らせる強い家づくりを基本にする 。

耐震+制震構造

耐震
耐震等級で最高等級3相当※1
グランドスクラム構法
+
制震
繰り返しの地震に強い
建物の変形量を約1/2に低減※2
耐震+制震構造

耐震構造

住宅性能表示制度の耐震等級で最高等級3相当※1を実現

グランドスクラム構法
構造用集成材
構造用集成材

柱・梁・土台などの主な構造材は「オール集成材」で、経年による寸法変化、ゆがみや反りがほとんどありません。

テクノスター金物
テクノスター金物

構造材同士をつないでいる接合部を金物で強化し耐震性を高めました。

剛床工法
剛床工法

構造体と強力に一体化した「剛床工法」。28mm厚の構造用合板で各階の床を面構造にします。

通気工法
通気工法

構造内に湿気をためず、構造体の腐食や劣化を抑えます。

制震構造

耐震+制震により、さらに安全・安心が向上

アイフルホーム次世代制震システムEVAS(Eyefulhome Vibration Absorption System)
次世代制震システム「3つの特長」
  • 繰り返しの地震に強い
  • 建物の変形量を約1/2に低減※2
  • 家全体がまるごと制震装置
高層ビルの制震技術を採用。地震エネルギーを熱エネルギーに変換して揺れを吸収!
  • ※1記載内容は、住宅性能表示制度における最高等級の評価基準を満たすよう設計評価したものです。同制度に基づき設計段階で評価したもので、完成後や経年変化を考慮したものではありません。地域・プランにより最高等級の評価基準を満たさない場合があります。住宅性能表示制度による住宅性能評価書の交付を受ける場合は、登録住宅性能評価機関の評価を受ける必要があります。(申請・評価には別途費用がかかります。)
  • ※2耐震等級1 相当の一般住宅と比較した場合。地域やプラン・敷地条件、地震の規模や揺れの方位等によっては建物の変形量の低減率が異なります。
  • 地域により、仕様が一部異なります。

五世代



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