住宅ローン:はじめての家づくりガイド。無理のない住宅ローンのポイントは堅実な資金計画。

ネット限定住宅「i-Prime7」の商品紹介
  • 片流れ屋根の都市型のシンプルモダン外観
  • 小さい家でも開放的な住まい
  • インターネット限定で実現したローコスト住宅「i-Prime7」
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上手な住宅ローン活用のポイント

無理のない住宅ローンのポイントは堅実な資金計画。

どんなに住宅ローンの金利が低くても予算をオーバーしてしまっては何の意味もありません。

無理のない住宅ローンを組むポイントは、まず予算オーバーを抑えることです。どんな金利の低い条件の良いローンを組んだとしても、元々の借入額が増えてしまえば、返済の負担は大きくなってしまいます。そしてもう一つは、頭金を増やす方法を考えることです。


  • 住宅ローンの基礎知識1
  • 予算と総費用のバランスをチェックしよう。

家づくりには建物本体工事費以外に、ガス工事や屋外電気工事、地盤や基礎の補強工事などの「付帯工事費」、住宅ローンにかかる融資事務手数料や各種税金などの「諸費用」がかかってきます。
これらを足した総費用と、建築中にかかる仮住まいや引越し費用、新しい家具や家電製品の購入費用を合わせて、あらかじめ想定していた予算とのバランスを確かめましょう。
なるべく予算内に収めることが、無理のない住宅ローンを組むための最大のポイントです。


  • 住宅ローンの基礎知識2
  • 頭金を増やして無理のないローンを組もう。

借入額が3,150万円の場合、毎月の返済額は12万1,227円(金利3%・35年返済)になりますが、頭金を350万円増やせば、借入額が2,800万円となり、毎月の返済額も10万7,758円まで下がります。借入額を抑えた分、利息の支払いも少なくなり、返済総額で約216万円も少なくなります。

頭金を増やす方法

頭金の資金を短期間で増やすことは大変ですが、もしも親からの協力が得られるなら、節税対策にもなる「相続時精算課税制度」を活用しましょう。
また、親や祖父母の直系尊属から20歳以上の子・孫への、住宅取得のための資金贈与をおこなう場合、下記のような非課税制度が設けられています。
今すぐ頭金を増やしたい人にはおすすめの制度です。

●住宅取得資金の贈与税の非課税制度
(契約の締結日ごとの非課税限度額)

・平成28年1月~平成32年3月:700万円(1200万円)
・平成32年4月~平成33年3月:500万円(1000万円)
・平成33年4月~平成33年12月:300万円(800万円)

※(  )内は省エネ等の一定基準を満たす住宅の場合の非課税限度額。
※掲載の情報は平成28年12月時点の情報です。
※消費税率10%が適用される場合には非課税限度額が異なります。

  • 住宅ローンの基礎知識3
  • いろいろなものがある住宅ローンの種類。

現在の住宅ローンの代表格は、長期返済・固定金利タイプの「フラット35」。
また、最近は民間の銀行、信金、信用組合、生保、JAなども様々な住宅ローンを扱っています。
こうした金融機関では、100%融資も可能になってきていますが、どこで借りる場合でも、年齢・年収・勤続年数・現在の借入等によって審査が必要となります。


  • 住宅ローンの基礎知識4
  • 最大400万円が戻ってくる、住宅ローン減税制度をフル活用しよう。

住宅ローン減税とは、簡単に言えば、家を買うと納めた税金の一部が戻ってくる(控除される)制度です。平成31年6月末日までに住宅を取得・入居すると10年間にわたって、一般住宅の場合、最大400万円まで控除されます。

※住宅ローン減税を受けるためには、所得や住宅が一定の条件を満たしている必要があります。

※掲載の情報は平成28年3月時点の情報です。

ゆとりあるマイホームの購入計画を考えてみましょう。

住宅ローンの借入・返済額をシミュレーション

住宅ローンの借入金額から月々(ボーナス)の返済金額を算出したり、逆に、月々の返済予定額から借入金額を算出することが出来ます。
住宅ローンのシミュレーションで無理のなくゆとりのあるマイホームの資金計画を考えてみましょう。

資金計画シミュレーション

※「はじめての家づくりガイド」は注文住宅での家づくりを検討される方の為の情報を含みます。
※web housingに掲載の商品は規格・合理化により注文住宅の家づくりとは異なる場合がございます。

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1000万円以下からの価格の家、i-Prime7(基本本体価格、税抜、標準仕様の場合)

アイフルホームの完全規格化住宅

間取りを限定することにより、プランニング、発注業務などを効率化。設計・積算の合理化によりコストダウンを実現。『i-Prime7』は1000万円以下からの基本本体価格となっています。(基本本体価格。税抜、標準仕様の場合)※1
i-Prime7が700万円台を実現できた7つの理由


※1 施工地域やプランにより価格が異なります。価格には、アレンジ工事・外構費用・屋外工事(電気、給排水、ガス)・地盤調査費用・家具・カーテン・照明・家電その他諸経費等は含まれておりません。


構造・仕様の詳細

アイフルホームの性能

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